模型/玩具収集記録

【バンダイ】限定版レッドキング


1984年発売
体高:約36.5cm
ウルトラ怪獣シリーズのビッグ版という位置付けなのでしょうか?他の怪獣としては、ゴモラとバルタン星人が発売されています。
大きくて迫力はありますが、リアル感はありませんね!?
バンダイポピー事業部製です。
後にタグ付きで再販されていますが、塗装は若干異なります。

【バンダイ】ウルトラ怪獣500


2013年発売
体高:約13cm
造形も塗装もしっかりと初代レッドキングになっています。塗装は800円ソフビと比較しても、断然コチラの方が良いと思います。
今後、このサイズがバンダイのスタンダードになるのでしょうか?

【バンダイ】DXウルトラ怪獣シリーズ


1992年発売
体高:約36.5cm
DXってデラックスでしょうね?大きくて迫力はありますが、豪華なのかな?
本品はタグ付きの再販になります。
初版(1984年)は、箱入りで販売されたのでタグはありません。

【バンダイ】2007年タグ

2007年発売
体高:約17cm,軟質ソフビ
塗装は緑色が強過ぎる様に感じます。前の塗装の方が良かったですね。
大怪獣バトルのカードが付いて、100円値上げになりました。

【バンダイ】less than human

2006年発売
体高:約17cm,軟質ソフビ
メガネフレームとのセット販売という変わった品です。
このソフビの為に¥31500のメガネフレームを買う気にはなりませんので、ソフビだけオークションで落札しました。(出品者はメガネ屋さんでした。恐らく殆ど売れなかったのではないでしょうか!?)
黒成型でロゴが書かれただけのソフビですから、希少性以外の魅力は皆無です。でも発売当初はオークションで凄い高値でした。
レッドキングの他に、バルタン星人,エレキング,ゼットンもありました。各250体限定です。

【バンダイ】2000年タグ(新造型)

2000年発売
体高:約17cm,軟質ソフビ
2000年のシリーズ改変に伴い、やっと造型リニューアルされました。
改変前のは、1983年の造型ですから、古臭さは否めないところでした。
100円の値上げには不満はありますが、それを補うグレードUPと言えると思います。
この初代レッドキングの塗装仕様は、バンダイのソフビとしては、スタンダードなようで、他の製品でもよく見られます。
ところで、目の周りが白く塗られているのは何なのでしょうか?

【バンダイ】ASIA袋入り


1996年発売
体高:約14.5cm,軟質ソフビ
これも海外で売られた物です。
ヨーロッパ版と同様、日本国内販売品よりも、一回り小さいです。

【バンダイ】ESPANAタグ


1994年発売
体高:約14.5cm
軟質ソフビ
海を渡ってヨーロッパで売られた物です。
日本国内販売品よりも、一回り小さいです。

【バンダイ】1994年タグ


1994年発売
体高:約16cm
硬質ソフビ
1994年製はそれ以後の塗装と比べ、スプレー色がかなり異なります。
←写真は1999年製
体高:約16cm
軟質ソフビ

【バンダイ】1991年タグ


1991年発売
(←写真は1992年製)
体高:約16cm
硬質ソフビ

【バンダイ】1989年タグ


1989年発売
(←写真は1991年製)
体高:約16cm
硬質ソフビ

【バンダイ】大決戦 ウルトラヒーロー49セット


1988年発売
体高:約16cm
硬質ソフビ
商品名の通り49体セットで販売された物ですので、もともと流通量は少ないと思います。タグ付きで残っているのは、かなり希少と言えるのではないでしょうか!?
子供はタグなんて外しちゃうでしょうけど、専用タグが無ければ一般流通品と区別が付きません。

【バンダイ】1987年袋入り


1987年発売
体高:約16cm,硬質ソフビ

【バンダイ】1983年プラタグ

1983年発売
体高:約16cm
硬質ソフビ
造形や塗装を見ても、初代なのか2代目なのかよくわかりません。
タグを見ても、写真は2代目ですが出身は多々良島になっています。
まぁ、発売した頃は、初代とか2代目とか、あまり気にしない時期だったのかもしれませんが・・・。
タグ止めが三角は前期
フックは後期

白い成形色の未塗装品も発売されました。
ガレキを真似て、自分で塗装して下さい、というコンセプトだったらしいです。
でも、コレって対象年齢は何歳なのでしょうか?小さいお子さんには、自分で塗るって難しいですよね!?

意外(かな?)な事に未塗装品を見ていると、当時としてはなかなか造形は良いんじゃないか、と感じて来ます。
まぁ、足の爪は余計でしたね。
メーカー
検索フォーム